スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

UFJニコスからのリボ払い勧誘の電話 

おとといくらいから、UFJニコスの名を語って
携帯に電話が、かかってきます。

相手はねーちゃんで、ご利用可能なサービスの案内をしたいのだと。
時間は大丈夫か?と、聞かれたので

仕事中。
と答えたら、またかけると言って電話は切られた。

そのあと、再びかかってくる。
先回、仕事中と伝えたのに、また、平日の昼間にかけてきやがった。

そもそも、カード会社が、サービスの勧誘電話なんぞかけるものだろうか?
シェルのスターレックスカードを使っているのだが、
このカードの種類やワシの本名などを正確に把握していて、なおさら気持ちが悪い。
とにかく怪しすぎる。

下の電話番号でかかってきます。
0120357297


⇒楽payにしないかっていうNICOSからのリボ払い勧誘の電話。
楽payにするとこれだけ便利なんですよみたいな説明を受けた。
リボ払いにするつもりはないんで、丁重にお断りしたけど。

⇒ニコスのプロモーションセンターという部署からの電話。商品・サービス案内であれば、電話の際にその旨だけでも伝えたらいいと思う。俺は土曜日の午前に掛かってきた。

⇒2週間に1回はかかってくるUFJニコス。ただの案内だけどしつこい!!

⇒うちもさっきニコスからリボ払いの勧誘電話が来た
「ご説明させていただきますからお名前と生年月日を」と言われてしゃべっちまった・・・

⇒ニコス発行のエネオスカード持ってる俺の所にもリボにしないか?の電話が来た
リボにはしないよ?って言うのにしつこく説明続けようとするから
もうTS3の方に乗り換えたから解約するって言ってやっと電話が切れた…

【関連記事】
>>ニコスカードのクチコミ
>>カード審査 実際のスコアリングシステム
>>カード審査合否結果
>>クレジットカードステータス格付け
>>クレジットカード審査難易度
>>今が一番狙い目のカード・ANAアメックス
>>クレジットカード審査「瞬殺」とは
>>スレ数で見るクレジットカード人気ランキング
>>借金ブログランキング
スポンサーサイト

auショップで修理代のカード払いを拒否された 

auショップの都内某店で携帯電話外装交換費用をANA-JCBカードで払おうと思っていた。
昨日受け取りに行った際に修理代金にカードは使えませんと拒否された。
カウンター裏にINFOX端末とクイックペイのロゴがでかでかと書いてある端末が見えているのに。

帰ってJCBにゴルァ!電話をしたら1日で指導しましたって電話が来たのでauショップに再来店。
支払い時にカードを出して指導しましたって電話が来ましたって言ったらカウンターの女の子が奥に入って5分ほど経ったら、今回は特別にカードOKでしますと対応。
すかさず、加盟店なんだから規約を守っていつでも使えるように汁!って言ったら
お姉さん「そうですねぇ。。。」と苦笑い。

JCBは断固たる対応をしてくれるので安心して使えます。
今後もこんなふざけた加盟店には速攻通報電話するわ。

店としては手数料払うのが嫌だってことか。
店員はシステム上対応していないって言い張るがな。

【関連記事】
>>JCBのクチコミ
>>カード審査 実際のスコアリングシステム
>>カード審査合否結果
>>クレジットカードステータス格付け
>>クレジットカード審査難易度
>>今が一番狙い目のカード・ANAアメックス
>>クレジットカード審査「瞬殺」とは
>>スレ数で見るクレジットカード人気ランキング
>>借金ブログランキング

auじぶんcardの魅力 

出費をできるだけ減らして貯金するのが趣味なんだけど、

auじぶんcardの魅力は、「必ず出て行く出費にポイントを充当できる」というとこだよな
ポイントでギフトカードがもらえるとかだと「これで何買おっかな~」という
気分になっちゃって、追加出費が増える可能性がある。
そしてそういう買い物は、必要でないものを買ってしまって「浪費」になる確率が高い。
ギフトカードをもらおうがもらうまいが絶対にしていた出費に、ギフトカードを使うならいいんだけどね。

⇒そうだね。
ポイントがいくら貯まっても、欲しくない賞品じゃ仕方ないからね。
携帯電話会社の経営もしばらくは安泰だろうから、
当分はauじぶんcardが俺のメインだな。

【関連記事】
>>auじぶんcardのクチコミ
>>カード審査 実際のスコアリングシステム
>>カード審査合否結果
>>クレジットカードステータス格付け
>>クレジットカード審査難易度
>>今が一番狙い目のカード・ANAアメックス
>>クレジットカード審査「瞬殺」とは
>>スレ数で見るクレジットカード人気ランキング
>>借金ブログランキング

カード審査 実際のスコアリングシステム 

カード審査において、スコアリングシステムによる点数は、カード審査の合否に大きな影響を与えます。
そのスコアリングシステムのモデル開発で世界第一位の実績を誇るフェア・アイザック社。
日本でも、三井住友VISAカードなどがフェア・アイザック社のスコアリングシステムを採用しています。

【フェア・アイザックのFICOモデル(スコアリングシステム)】
(1)過去の支払い履歴延滞等.....35%
スコアリングにおいて最も大きい比重を占める。
過去の肯定的・否定的な情報の双方を勘案。
例えば、過去11ヶ月以内に延滞のあった者の与信リスクは最も高いと判定。
しかし12ヶ月以上延滞のなかった者の与信リスクは著しく減少などと判定。

(2)現在の借り入れ(購買・キャッシング)残高.....30%
残高が大きいという理由で自動的にハイリスクとは判定しない。
枠全体に対する利用割合が高い場合にはスコアリングは低くなる。

(3)与信取引の長さ.....15%
過去一定期間にわたって信用を維持してきたかどうかを判定。

(4)新規枠の打診、多重申し込み....10%
過去12ヶ月以内に新規与信枠の打診を行っている場合、
スコアリングに反映させるなど。クレジットヒストリーが浅い場合には、
とくにハイリスクと判定。

(5)現在利用している与信取引形態.....10%
銀行発行カードを所有しない者は8枚以上のクレジットカード保有者と同等のリスクがあるなどと判定

【関連記事】
>>クレジットカード 審査のクチコミ
>>三井住友VISAカードのクチコミ
>>カード審査合否結果
>>クレジットカードステータス格付け
>>クレジットカード審査難易度
>>今が一番狙い目のカード・ANAアメックス
>>クレジットカード審査「瞬殺」とは
>>スレ数で見るクレジットカード人気ランキング
>>借金ブログランキング







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。