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漢方スタイルクラブカードとReader'sCardの還元率比較 

ポイント高還元のクレジットカードとして有名な漢方スタイルクラブカードとReadersCard(リーダーズカード)の還元率の比較と各カードの優位点・利点を紹介します。

単純に最高還元率で言えば、
○年21万以下の利用・・・・・・漢方・Readers共に不向き。1%還元の楽天・Pone Standard・セゾンSoftBankなんかを候補に入れたほうがいいかも。
○年21~49万の利用・・・・・・漢方のほうが得
○年50~99万の利用・・・・・・Readersの方が得
○年100~180万の利用・・・・・・漢方のほうが得
○年181万以上の利用・・・・・・Readersのほうが得

■漢方の優位点
・現金キャッシュバックでの還元率が1.75%
・年会費が安い
・ANAマイルへの交換が可能。この時も1.05%のマイル還元率
・年100万以上の利用で、年会費を大幅に上回るボーナスポイント獲得可能
・nanacoチャージが可能で2012年4月現在ポイントが付く

■Reader'sの利点
・国際ブランドがVISAで利用可能店舗が多い
・家族カードが発行可能
・年50万以上の利用で、本人・家族共に年会費が無料になる
・カードのデザインが黒基調で美しいとの評あり

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